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とにかく明るい安村の不倫を嫁は許した。週刊文春には「安心できませんねぇ」

yasumura-immorality

お笑い芸人の、とにかく明るい安村こと本名・安村昇剛(やすむらしょうごう)さん。
安村の売れる前の収入ははバイトと合計しても月収10万円にも満たない金額で苦労したのです。

30歳を過ぎた男としては何とも頼りない額ですが、そんな旦那を支えたのが20代前半で知り合った嫁さんの存在だったのです。
そう、実は安村さんは結婚してるのです。
嫁さんとなる女性との馴れ初めは合コンで、6年間の交際を経て2012年に結婚し、子供をもうけました。

そしてその後「安心してください、はいてますよ」とビキニ姿でポーズを決める面白い芸でブレイクし、給料は月100万円を超えるまでになったのです。
年収にすればゆうに1千万円を超える高給取りになりました。

その貧乏な下積み時代を支え続け妻に対する裏切りともいえる不倫を、3月31日発売の「週刊文春2016年4月7日号」がスクープしたのです。
早速購入し全文拝読した結果、まあ乙武洋匡さんよりは随分可愛いなという事が分かりました。

3月26日夜、本上まなみ似の美女と東京駅近くのモツ鍋屋で

3月26日(土)夜、東京駅近辺のモツ鍋屋の個室にてとにかく明るい安村と不倫相手と思われる美女が談笑していました。

安村は席を立つ時にもニット帽とマスクで顔を覆っていたのですが、あの太った体型と特徴的な頭と前髪を簡単に隠せるわけはありませんん。
居合わせた客いわく

とにかく明るい安村さんとバレバレでした。
一緒に居た女性とはかなり親密な様子で、常に笑い声が漏れていました。
終始上機嫌で熱燗を何度もおかわりし、生まれ故郷の北海道旭川市の話等で盛り上がっていました。

安村は北海道旭川市出身なのですが、相手女性も同郷なのでしょうか?
安村は大学を出ていないので、ひょっとしら高校時代の同級生なのかもしれませんね。

ビジネスホテルへチェックイン

日付が3月27日に変わった午前1時30分頃、2人は店を後にします。
信号待ちで立ち止まった際に安村が腕を組もうとすると、女性は拒むことなく照れた様子で応じました。

そして嫁と2歳の娘が待つ世田谷の自宅ではなく、近くのビジネスホテルへと向かって歩き出します。

向かうビジネスホテルは平日はリーズナブルな金額ですが、この日は祝日料金で1泊2万円もしたのです。
月の収入が10万円時代にはとても泊まれなかった事でしょう。

事前に予約しておいたこのビジネスホテルへとチェックインした2人は、10分後に一旦出てきてコンビニに入り、ビール2缶とミネラルウォーターを購入しました。

その間ずっと腕を組んだままだった2人は、再度ビジネスホテルへと入ります。
そして約6時間後の午前7時45分に2人揃って出てきました。

週刊文春記者が突撃取材

安村と不倫女性がホテルから出てきたところを
「安村さん。週刊文春です。」
と突撃取材を受けました。

週刊文春の怖さを知っている安村は
「うわーっ」
とのけぞるのでした。

週刊文春とのやりとり

「一緒にいる女性は奥さんではないですよね?」

…はい

「不倫してしまいましたか?」

いえ、不倫ではないですけど…

「パンツはいてましたか?」

はいてました(と苦笑いする)

「脱いだのでは?」

フフフフ

「2人で仲よく出てきましたよね」

あ~。やっちゃったな。

「ホテルの中で何をされていましたか?」

いやぁ、ちょっと…

「ゲス不倫では?」

うわーっ(っと涙目になる)

「本当に安心していいのですか?」

はい、大丈夫です!

「奥さんは安心できないと思うのですが」

安心できませんねぇ。

「乙武洋匡さんは5人の女性と不倫していたそうです。」

そんな。
僕が複数の女性と(浮気)するはずないじゃないですか。
今日はちょっと安心できなかったですけど。

そして本人は「不倫ではない」と否定しているのにもかかわらず、文春記者の方の
「浮気をしたのは初めて?」という誘導尋問には
「初めて?そうです」と答えてしまったのです。

相手女性はファンの方ではなく一般の友人だという事も語りました。

相手女性はうつむき無言で東京駅へ

肩をがっくり落としながら東京駅へと向かう吉村へ取材を行っている間も、相手女性は立ち去るわけでもなく、健気に吉村の3歩程後ろを付いて行きます。

終始うつむいていたので、胸元辺りまであるセミロングヘアーで顔が覆われた状態になりお顔は全く見えないのですが、写真が掲載されていました。
細い足でスタイルも良く、いかにも美人風な雰囲気を漂わせていました。

2人はそのまま東京駅の改札から駅に入って行きました。

許す嫁の寛大さ

吉本関係者が話すには

相手の女性は吉村が話す様に古い友人です。
久しぶりに再会し、思い出話で盛り上がるうちに遅くまでなってしまい、ホテルに入った後もずっと朝まで飲んでいた。

との事です。
実際ホテルに滞在していたのは6時間です。
やるべき事を終えて眠るには、あまりにも短過ぎるとも思えます。

飲んでいただけ、というのはあながち嘘とも思えませんが、なら何故事前に予約をしておいたのかという事が気になります。

帰宅した吉村は週刊誌に今回の不倫が掲載する事を嫁さんに告げました。
こっぴどく怒られた様ですが、それでも嫁は許してくれました。

「まぎらわしい行動」をとってしまい、安村は反省しているとの事です。

ただ月給が100万円以上稼げる様になったとたん薄給時代を支えてくれたパートナーに対する不貞行為をするとは、成り上がり後に浮気をするという行動は、古今東西変わらないものですね。

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