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馬越幸子と小倉優子の旦那・菊池勲の熱愛不倫を報じた週刊文春記事全文から携帯を投げつけた事が判明

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小倉優子の旦那様でカリスマ美容師の菊池勲(きくちいさお)氏と、小倉と同じ事務所に所属する後輩・馬越幸子(うまこしさちこ)との熱愛を、8月3日発売の「週刊文春2016年8月11日・18日 夏の特大号」が報じました。

同誌が昨年行ったアンケート企画では、好きなママタレ部門で第2位にランクインしたゆうこりんを襲う不倫問題に興味津々となり早速購入し全文拝読した結果、ベストマザー賞を受賞した事もあるゆうこりんが夫の携帯を壁に投げつけるほど激高している事が判明したのです。

馬越幸子と菊池勲の馴れ初め

当サイト記事
馬越幸子は後藤輝基が好き過ぎてゴッドタンで嫌いなふりをする演技ができないかわいい女子だった
で述べたように馬越幸子は20歳の頃、お笑い芸人の後藤輝基が大好きであり、熱愛の噂もあったほどです。

そして今回の不倫相手の菊池勲氏と後藤の共通点は、かなり年上・イケメン・その道のプロフェッショナルで地位もお金もある、といったところでしょうか。
そういった男性と知り合って成り上がりたいという上昇志向が強いのではと邪推してしまいます。

実際今回の文春記事によると、

馬越は同世代の遊び人達とカラオケで合コン三昧。
「スペックの高い男性と出会いたい」と言っていた。
菊池さんが大本命でしたが、他にも常に何人かのお金持ちの男性に囲まれています。

と、馬越の知人から証言が得られ、まさに想像した通りだったのです。

2人の馴れ初めは今年3月末に都内のバーでした。
菊池氏は小倉優子の目を盗んではガールズバーによく行くのですが、プロよりも素人の女性が好きと前述の知人が語りました。

素人好きの菊池氏と高スペック好きの馬越は意気投合し食事を重ね、菊池氏が渋谷区にある馬越の自宅マンションへと通うようになるのにそれほど時間はかからなかったのです。

馬越の自宅から出入りする姿を3度確認

文春記者の方が、馬越幸子の自宅へ出入りする菊池勲氏の姿を確認したのは合計3回。

1度目は7月7日の21時過ぎで、馬越のマンションから周囲を警戒するように出てきて100m程先に駐車してある黒色のポルシェに乗り込み、港区にある自宅マンションへと帰宅したのでした。

2度目は7月20日の夕方で、馬越のマンションへ入っていく菊池氏の姿を確認。
21時過ぎに出てくると、自宅へと直行したのでした。
自身が経営するヘアサロンの閉店時間帯に合わせて帰宅するのは、妻ゆうこりんに疑われないようにするためなのでしょう。

3度目は7月28日で、正午頃に馬越の自宅へ入るとそのまま約6時間も滞在していたのでした。
そして夕方に出てきた頃に、ついに文春記者の直撃を受ける事になったのでした。

文春記者に応えた内容

週刊文春記者に直撃され
「は、はい。何でしょう?」
と足を止めた菊池勲は、馬越幸子との不倫ではないかという様々な質問に対しキチンと対応しました。
抜粋すると

全然不倫ではありません。
妻は彼女の事も存在も知らないです。

妻にはこの時間は仕事だと言っています。

彼女が芸能人とは知りませんでしたし、彼女も僕が小倉優子の夫だと最初は知らなかったんじゃないでしょうか。

部屋の中ではネットフリックスを観ながら話していました。
彼女は、妻と喧嘩しちゃってとかの愚痴を言える友達であります。

今日はウトウトしていました。
彼女も昨日遅かったからずっと寝ていました。

実は番組収録が急に飛んで空き時間が出来たので、言い方は悪いんですけど時間つぶしに来させてもらったようなものです。

彼女は天然で聞いてるのか聞いてないのか分からないリアクションで応えてくれるのが、僕的には楽っていうか癒しというか。

そして最後に
「今は身重の奥様に付き添ってあげるべきなのでは」
という問いには

そうですね、よくないですね。
この後妻には話します。

こんな事があってあれなんですけど、信じてほしいと。
本当に申し訳ないと伝えます。

携帯を壁に投げつける小倉優子

この後自宅へと帰宅した菊池勲氏ですが、嫁・小倉優子へと伝える事はできなかったのです。

馬越幸子との不倫をゆうこりんへと告白したのは、2日後の7月30日の昼下がりでした。
自宅マンションで小倉のマネージャー同席のもと、馬越との熱愛不倫を妻に告げると、声を荒げて旦那の携帯を壁に投げつけたのです。

「今は1人にさせて」という言葉に従い、菊池氏には家を出るしか選択肢はありませんでした。

第2子妊娠中の小倉優子にとっては、旦那のサポートが必要だったことでしょう。
妻が妊娠中の浮気というのは致命的というのは歴史が証明していると思いますが、馬越幸子ほどの女性との熱愛ゆえに、自分を抑える事はできなかったのでしょう。

そして妻帯者と知りながら関係を続けた馬越も、自分が妻になって妊娠した時に夫に浮気をされたとしたら烈火のごとく怒りをぶりまける事でしょう。



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