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竹田圭吾の息子がいる事はツイッターで明らかなのだがトカゲ扱いしても隠したいらしい

2016年1月10日に51歳の若さで亡くなった竹田圭吾さん。
心半ばで逝ってしまわれて、さぞや無念なことでしょう。

そうなるとその志を引き継ぐ子供達の事が気になります。

ネット上では娘さん2人がいらっしゃるのが定説となっています。
ですがツイッターを拝見すると、どうやら息子さんの存在が見え隠れしているのです。

「息子に読ませたい」

2011年3月31日に、評判になった「息子へ。」という題名の本の事を紹介して
「ぜひ息子に読ませたい」
とツイートしています。

「息子へ。」という本の内容は
"福島第一原発の事故から数週間が経とうとしていた頃、ある男性が最愛の息子へ向けて書いた個人的な文章がネット上で拡散しつづけた"
といった内容の本です。

息子を持つ親なら是非読ませたくなる本なのでしょうね。
「必読98」という事は、これまで様々な本を推薦してきたという事でしょう。

小保方氏の会見に苦言を呈する息子

上記息子の存在ツイートから約3年後の2014年4月17日、小保方さんのニュース会見に対して苦言を呈した息子の事を紹介しています。

言っていた「らしい」という事は、ご家族、おそらく奥様から聞いたのでしょう。

そしてそのツイートに対して、いちゃもんとも取れる返信がありました。

どうやら竹田圭吾氏の2年来のファンの方みたいです。
息子がいるという事は妻子持ちなので恋から冷めたようですね。
そして男性が言う「うちの息子」というセリフは勝ち組の証拠という考えをお持ちのようなので、嫉んでいらっしゃるみたいです。

その返信をうけ、面白い返信をします。

トカゲのポン太の事を息子と言い張りました。

これを「息子を持っている男性は勝ち組」という考えの返信者の気をなだめているのか、
はたまた小保方氏への苦言を「息子が言った」という体裁にして、ご自身への批判をかわそうとしているのかは不明です。

是非息子さんもあとを継いでいただきたい

鋭い切り口のコメントが評判だった竹田圭吾さん。

ちょうど脂が乗り切っていた年齢でもあり、本当に逝くにはあまりにも若すぎました。

もし本当に息子さんがいらっしゃるなら、是非跡を次いでいただきたいです。
父親の背中を見て育ったでしょうから、お父さんに負けず劣らずのコメンテーターとして大成なさる事でしょう。

そして

男性が言う「うちの息子」は勝ちなんですよ

と言った返信者に対し、本当にその通りだなと思い知らせて差し上げてください。

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