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高畑裕太の学生時代の評判がすこぶる悪く勉強が大の苦手でついたあだ名が…

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タレントの高畑裕太(たかはたゆうや)さんは礼儀正しいところはあるのですが、どうも自分の三枚目キャラが万人に受け入れられていると勘違いしているところがあると、8月30日発売の「週刊女性2016年9月13日号」で、テレビプロデューサーが語りました。

同号で記者の方が高畑裕太、高畑こと美、高畑淳子の家族が以前住んでいた地域を取材したところ、裕太の小さい頃や学生時代を知る複数の人達からは決して良くない評判が上がったのです。

その中でも一番酷いのは、中学時代はバカ畑と呼ばれていたとの事です。

幼少時代は悪ガキ

近所の住人Aさんは

彼は小さい時から悪ガキで有名でしたよ。
野球ボールを隣の家にぶつけて逃げてたりしてましたから。
将来的に問題を起こしそうな素地があったと思います。

別のBさんは

彼が小学生の時に淳子さんが玄関口で見送りをしている姿を見かけました。
「あれ持った?これ持った?」と何度も忘れ物の確認をしていました。

と、決して出来の良い子ではなかったのですが、幼少期なのでまだ可愛いものです。


学生時代は変人扱い

記者の方は続けて学生時代の評判を取材します。

近所の住人Cさんは

中学生時代はコンビニで立ち読みしていて遅刻するなんて事もあったみたいです。

と「オポンチ」ぶりを発揮していました。
このオポンチとは、母・高畑淳子さんが裕太の間抜けな行動を表現した言葉です。
詳しくは
高畑裕太が発達障害と思われる言動がテレビ放送されたが、ただの人生経験不足だったと思われる
をご覧くださいませ。

中学生時代の同級生にいたっては

やはりちょっと変わったやつでした。
勉強が大の苦手なので同級生の間では「バカ畑」と呼ばれていました。

と辛らつな意見を語ったのです。

このように小さい頃から学生時代という、芸能界へ入る前の頃の評判は決して良くはなかったのでした。


身体能力は高い高畑裕太

このように「オポンチ」な高畑裕太ですが身体能力は非常に高く、2015年12日23日に放送された「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦2015」では大活躍をしました。

芸能界最強と言われる関口メンディーとの押し合い合戦では互角の勝負を繰り広げたりして、181cmの長身ゆえにとにかくパワー系の競技にめっぽう強かったのです。

母親が敷いてくれた役者というレールの上を歩くのもいいのですが、肉体競技系の世界へと進むのもいいのではないでしょうか。



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