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高畑淳子のモンスターペアレントぶり【裕太にホスト風の長髪とド派手な格好】

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タレントの高畑裕太の傍若無人というか良く言えば天真爛漫さは、母親・高畑淳子の影響が少なからずある事でしょう。
モンスターペアレントぶりを隠しきれない発言がテレビ番組でも多々見られます。
これも良く言えば溺愛なのですが。

そして実際にモンスターペアレントだった事が、9月1日発売の「週刊文春2016年9月8日号」で同級生や知人から暴露されたのでした。

学校に怒鳴り込んでくる

高畑裕太は小学校に上がるとクラスの問題児となります。
授業中に落書きばかりしたり、学校に持ってきてはいけない種類の本を持参したりしたのです。

そして先生が注意すると、何と家に帰ってしまうのでした。
その事に対して母・敦子は厳しく叱るどころか

うちの子に何を言ったの

と学校に怒鳴り込んできたのでした。

先生に「携帯代払え」

学校へ持ち込む事が禁止されていた携帯電話を裕太が5年生の時に持ち込んでしまい、先生に没収されました。

その時も高畑淳子が

没収期間中の携帯代は先生が払え

と凄んだのです。

まだ20代の若さだった女性の担任教師の方は、こういったクレームで病気になり、学校へ来る事が出来なくなったのです。

こういったモンスターペアレントぶりは、同号で裕太の同級生から語られました。

裕太の学生時代の評判やエピソードについては
高畑裕太の学生時代の評判がすこぶる悪く勉強が大の苦手でついたあだ名が…
をも是非ご覧くださいませ。

成人式でホストのようなド派手は格好

高畑裕太は被害女性に「嬉しいだろ」と言ったり増長したエピソードは枚挙にいとまがない
で紹介したように、高畑淳子は2013年頃から仕事が急増し所属する青年座で横暴な態度を取るようになります。

それと平行するように、高畑裕太の身なりにも変化が起きたのでした。

2014年初頭に地元で行われた成人式に裕太は、ホストのような長髪と成人式には似つかわしくないド派手な服装で現れました。
これは裕太自身が考えた身なりなのかと思いきや決してそうではなかったのです。

スーツの上には高級そうなカシミアのコートを羽織っていました。
「さすがいい物を着せてもらっているね」と言うと
「これ高いんですか?」と聞いてきました。

と、その姿を見た高畑淳子の友人が語った事から分かるように、母・敦子が用意した服装だったのです。

全て紙一重

我が息子に着せ替え人形のように良い服を着させたりと、まさに溺愛ぶりが伺えるエピソードです。
そして没収中の携帯代金を払えというのも、ある意味正当な要求です。

しかしこういった母親の過保護が、高畑裕太をモンスターチルドレンへと変貌させた可能性は否定できません。

我が子を愛するのとモンスターペアレントは、まさに紙一重なのでしょう。



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