エンタメ

東大 森章彩子さんは彼氏とデート勉強をする効率良い時間の使い方をしている

mori-asako-boyfriend

ミス東大ファイナリストの森章彩子(もりあさこ)さんは、学力及び美貌という、まさに天から二物を与えられた存在なのです。
これだけかわいい女性というのは、彼氏の有無という事について周りから興味を持たれるのは至極当然といえましょう。

そんな森章彩子さんは、2016年3月12日の早朝に放送された「さんまの東大方程式 直前SP」にてVTR出演し、様々な質問に答えてくれました。

そして気になる彼氏の存在については「います」との事だったのです。

彼氏と一緒に勉強をする

東大生という事で勉強方法などからのインタビューから始まりましたが、好きな男性のタイプの質問へ移行し、徐々に彼氏という世間が知りたいであろう質問へインタビュアーの方は舵を取っていきました。

そしてついに
「彼氏はいますか?」
という核心を突いた質問がされます。

森章彩子さんは、相変わらずの可愛い笑顔を浮かべながら

います。
付き合って1年半くらい。
デートは一緒に勉強とかします。
一緒に勉強している人がいるとモチベーションが上がる。

と、質問に答えてくれました。
一緒に勉強する事がデート内容という事に対して、彼氏はそれで満足しているのかという質問に対しては

テスト前だったら勉強しなきゃいけないから、デートの時間を勉強に使えたら効率良いと(彼氏は)思ってるんじゃないですか。

との事です。

1日14時間勉強して東大に入った

勉強時間を彼氏とのデートに使うという森章彩子さんですが、その信念ともいえるエピソードも語ってくれました。

森さんは中学は地元の公立中学で、東大は普通の人が入れる大学だとは思っていなかったのです。
そして進学した高校というのが、東大入試にこだわっている学校でして「目指すなら東大」と言われ続け、それが東大を目指すキッカケとなったのでした。

しかし森さんは全国模試でずっとE判定だったのです。
しかし高3の9~10月くらいに突然「やらなきゃ」と目覚め、平日は学校の授業6時間とは別に8時間、合計14時間くらい勉強したのです。

勉強方法としては、8時間ぶっ続けというわけではなく、長くても集中力が持つ4時間を限度としたのです。
普通の人なら4時間どころか1時間も持たないでしょうから、並外れた集中力です。

コツとしては、限界まで続けると次のモチベーションが上がらないので、限界の手前で止める事が次も集中して勉強できる秘訣だそうです。

このように時間を効率よく使用し、さらに次のモチベーションを保つのには「勉強デート」というのはまさにうってつけなのではないでしょうか。
可愛い笑顔で話してくれる森さんとなら、相手の男性も勉強デートでも何でも楽しいでしょうから。

ピックアップ記事

  1. suda-akari-speech2016
  2. kawatani-wife-comment
  3. inoue-seika-tokui-yoshimi
  4. higa-chiharu-age
  5. tanaka-reina-yankee
  6. kojima-haruna-graduation
PAGE TOP