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石丸幹二が結婚しない理由は独特の創作料理が作れる位孤独が大好きだからかもしれない

ドラマ「半沢直樹」で嫌な浅野匡支店長役を演じた石丸幹二さん。
半沢直樹で初めて知った方にしてみれば、さぞや嫌な男性に見えた事でしょう。

でも本当は物凄く爽やかなイケメンなのです。
それは現在50歳を越えた今でも感じますので、若い頃はもっとそうだったのでしょう。

そんな石丸幹二ですから結婚していて当然かと思いますが、実はまだなのです。
決して離婚的があるわけではなく、1度も結婚した事がないのです。

その独身を貫く信念には、どうやら基本的に1人が好きというのが関係しているみたいなのです。

1人っ子で育ったから1人に対して慣れている

不況だし教育費が高騰している現在なら1人っ子は当たり前ですが、石丸さんの年代的なら兄弟がいるのが当たり前だったはずです。
でも石丸幹二さんにはご兄弟がいらっしゃいません。

兄弟や姉妹がいる環境だと、家にいる時は兄弟姉妹と遊ぶ事が多いでしょう。
でも1人だとそういうのが無いわけですよね。
姉妹がいた私としては、家にいる時にどうやって遊んでいたのか想像もつきません。

特に石丸さんの世代だと、家庭用ゲーム機も全く無かった時代です。
今の様の娯楽が有り余っているのとはわけが違います。

なので本を読んだりテレビを見たりと、色々工夫して1人で遊んでたのでしょうね。

その証拠といっては何ですが、ご本人自ら
「孤独は嬉しい」
とおっしゃっています。

SMAPの中居正広さんも同居とかは無理と言っています。
こういうタイプの方は、むしろ1人の方が楽しいのでしょうね。

そして2人に共通しているのが、ルックスもよくて、かつ経済力もある事。
この2つが無い方が
「1人がいい」
と言うと、何だか結婚できないのに負け惜しみを言っている様に聞こえますしね。

石丸幹二さんの様な方がおっしゃるからこそ、説得力があるというものです。

創作料理をする

そんな独身の石丸さんは外食で済ませる事も多いでしょうが、もちろん自炊もする事でしょう。

そして独特の創作料理をなさっているのです。
こう聞くと、何かおいしそうな独自の料理を作成している様に聞こえますが、とんでもありません。

聞くだけで
「それってどうなの?」
と言いたくなる様な創作料理なのです。

一例を挙げますと、イタリア料理のパエリア。
とてもおいしそうですよね。
そして同時に茨城で買ってきた納豆がありました。

事もあろうか、その納豆をパエリアの中に混ぜてかきまわしてのです。
想像しただけで、何か気持ち悪くなりそうです。

実際に食べてみると、とても美味しかったそうです。
でも石丸さんの偉いところは、自分が食べて美味しかったからといって、それを人に勧めたりはしないことです。
「おいしかったけど、人には勧められない」
とおっしゃっています。

木村拓哉とCMで共演していた

1994年に放送されていた、オロナミンCのCM。
SMAPの名曲「オリジナルスマイル」がバックに流れていました。

若き日のSMAPは、オロナミンCのイメージキャラクターの役割を担っていました。
なので木村拓哉さんがCMに出ていました。

そしてもう1人、若い男性も出演しているのです。
それが何と若き日の石丸さんなのです。
生年月日が1965年8月15日なので、まだ28歳の頃です。

当たり前ですがお顔が物凄く若く、今の石丸幹二しか知らない人だと、言われないと石丸幹二とは気付かないでしょう。
木村拓哉が超イケメンで出演していたのは当然ですが、石丸幹二も負けず劣らず格好よいのです。

是非1度検索して動画をご覧になる事をオススメしたいくらいです。

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